Q&A
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大学・短大の場合、外国語や外国文学を学問の専攻として学びますが、駿台ではコミュニケーションの手段として、日常生活での使い方を学びます。外国人講師の担当授業数は週12〜15時間あり、「活きた外国語」を学ぶことができます。また、将来の職業と直結した実務的なスキルを同時に学べるように、カリキュラムが構成されています。
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いちばん必要なのは、勉強しようという意欲と積極性です。英語は、中学レベルの英語なら何を聞かれても答えられる、というレベルで大丈夫です。難しい構文などは必要ありません。それよりも、入学前から本や新聞を読むなど、社会の出来事に関心を持つようにしてください。語学はあくまで、情報の伝達手段にすぎません。伝えたいことがなければ、役立ちません。
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大丈夫です。中国人、韓国人の先生が少人数の学生を教えますから、ほとんど家庭教師についているように学ぶことができます。たくさん聞き、たくさん話すことで、着実に力がついていくことでしょう。どちらの先生も日本語が堪能です。ただし、教室では日本語禁止です。*中国語は日本人の先生が教える科目もあります。
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英語を学ぶコースの場合、中学・高校の英語の教科書で、文法の基礎をしっかり復習しておくといいでしょう。英語の学習には、単語力が必要不可欠です。中学・高校で学習した単語を再確認するとともに、分からない単語はこまめに辞書をひいてください。これで、入学後の学習がスムーズに進むはずです。
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最も大切なのは、就職に対する十分な心構えと具体的な目標を持つことです。当校では就職希望者を支援するために、専門家によるキャリアガイダンスを通じて、業種・職種に関する知識、本人の希望と企業との適性、就職活動の仕方など、きめ細かな指導を行っています。また面接試験で重視されるマナーや服装についても、ビジネスマナー講座で指導しています。
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高校を卒業している人ならば、誰でも入学できます。近年は、高校新卒の他、大学・短大卒、社会人経験者の入学率が上昇しており、30代、定年退職後の60代の方も入学しています。英語を勉強したい気持ちがあれば、年齢には関係なく、楽しく充実した学生生活が送れます。
本校では、日本学生支援機構や東京都育英奨学金のほかに、独自の特待生入試制度を実施しています。当校を第一志望とし、人物・成績ともにすぐれている方に対し、選考のうえ、授業料一部免除の奨学金を授与しています。
※ 詳しくは募集要項をご覧ください。
特待生入学で受験し、合格された方
初年度授業料 50,000円〜最高500,000円
※ ただし1.〜3.までの総額が100,000円以上の場合は100,000円を限度とします。
※ 詳しくは募集要項をご覧ください。
体験入学・授業見学にご予約の上来校された方には、お住まいの地域に応じて1,000円〜最高10,000円(沖縄)までの交通費補助があります。
※ 交通費の補助は参加者本人のみ、原則として2回までとなります。
入学手続後、やむを得ない事情により平成25年3月31日までに入学辞退の意思表示を申し出た方には、入学金を除く学費を返還いたします。また、入学金免除者には、入学金相当額(100,000円)を差し引いた上で学費を返還いたします。
※ 詳しくは募集要項をご覧ください。
フリーダイヤル
0120-51-4185(ゴーイングよい英語)
メールでのお問い合わせは
senmon@sundaigaigo.ac.jp